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女王様㊾

私が綾香女王様を調教する際に最も拘るポイントの一つが顔である。
顔は女性の命とも言える部位。
端正に整った綾香女王様のお顔は正にそうである。
お化粧をし、お手入れをし、美を保つ努力は綾香女王様も例外ではない。
少なからず綾香女王様ご自身にも自負はおありだろう。

そんなお顔であるからこそ、嬲り甲斐がある。
女性にとって顔を歪められることは精神的に大変な苦痛を伴う。
綾香女王様の様に、長い間女王様としてM男さんを見下してきた女性にとっては耐え難い屈辱だろう。
それ故、顔を歪められると嫌が応にも貶められた事を実感せずにはいられない。

その日、私が綾香女王様のお荷物の中から見つけたのはストッキングである。
見た瞬間に私の中ではやる事は一つだったが、綾香女王様には未だピンときていないご様子。

ストッキングを手にとりつつ、
日中のお仕事の時に使われていたのだろうか・・・・?
それとも、つい先ほどまでM男さんとプレイしていた時に使われていたのだろうか・・・?
と、どうでも良い様な事を考えながら広げて綾香女王様のお顔に近付ける。

何をされるのかようやくご理解された綾香女王様。
立場上避けることはできないことは十分に分かっているはずだが、反射的に俯いてしまわれる。

私は何も気にせず頭からスッポリと被せ、ストッキングを引き上げる。
強制的に上を向けさせられる綾香女王様。
ストッキングの弾力のせいで、必要以上に顔が歪められる結果となってしまった。

吊りあがった眼・・・
潰れた鼻・・・
捲れた唇・・・
初めから拒否するように俯かなければここまで酷いお顔にはならなかったであろう。
が、そうせざるを得ないのも女性の本能だろう。

     161003-1

想像以上に無様な綾香女王様のお顔に満足気にカメラを向ける私。
そのお顔を記録されることを嫌がってか、本能的にまた俯いてしまわれる綾香女王様。
当然ストッキングごと引き上げられる事となり、更に無様なお顔を記録されてしまう。

綾香女王様にしても、俯けばそのような結果になるであろうことは分かっているはず。
だが、本能的にそうせずにはいられない。
言い換えれば、普通の女性としての感性が失われていない、ということだろう。

マゾではないが奴隷、という微妙な立場からこそ放たれる絶妙な瞬間と表情。
これこそが私にとっての最大の魅力の一つかもしれない。

綾香女王様は嫌がるかもしれないが、しっかりと記録させて頂いた。

     161003-2

*私の調教に興味のある方からのご連絡やコメント、リクエスト等お待ちしております。

女王様㊽

突然綾香女王様にお会いしたくなり連絡を入れてみた。
暫くして返信があり、その日はお店へ出勤されているとのこと。

あまりチェックしていなかったが、お仕事は継続されており、女王様としてもきちんと両立されていることに感心。
お仕事の後であれば大丈夫とのお返事を頂き、お会いする約束をした。

綾香女王様とこのような関係になり久しいが、これまではお会いする時は事前に日時を決めていた。
当日にご連絡をしてお会いするのは初めてだった。
また、お仕事上がりの綾香女王様にお会いするのも初めてだった。
初めて尽くしであり、ある種の高揚感を感じた。

事前に伺っていたお仕事上がりの時間に合わせて喫茶店で待ち合わせをした。
いつもは私が先にホテルへ入っていることが多い。
が、その日は待ち合わせをすることにした。
私が先にホテルへチェックインしていると、お店の綾香女王様をお呼びしたように感じる気がしたからだ。

私が到着し、20分経った頃に綾香女王様もお着きになられた。
初めてお会いするお仕事上がりの綾香女王様。
当然、見た目はいつもとお変わりないが、どこか神々しくいかにも女王様、という雰囲気を感じた。

お互いコーヒーを飲みながら少々雑談。
お店によるのかもしれないが、上り時間を決めていても、中々時間通りにはいかない等ということは初めて伺った。
また、その日は少々大き目なバッグをお持ちであった。
中には衣装や自前の道具が入っている。
女王様のお仕事中の衣装等は自前のことが多い、といったことも興味深く聞かせて頂いた。

雑談も一段落したところでホテルへ移動。
いつものホテルのフロントで部屋を探す。
そこで一つ気になるお部屋を見つけた。
その日最後のお仕事で綾香女王様がお使いになられたお部屋だ。

時刻はすでに遅く、利用されるのはほぼ宿泊であろう時間。
綾香女王様の上りの時間を考慮すると、最後に綾香女王様がお仕事をされてからは誰も使用していないと思われる。
横目に少々嫌そうなお顔をされる綾香女王様を確認しつつ、吸い寄せられるようにその部屋を選ばせて頂いた。

鍵を受け取りお部屋に入る。
先程までM男さんを散々甚振っていたお部屋に、奴隷として戻って来られた綾香女王様。
そのチグハグな状況だけでも楽しめた。

ソファに寛ぐ私と床に正座される綾香女王様。
恐らく先程とは全く逆のパターンだろう。

「折角なので着替えて頂けますか?」
「・・・・着替える・・・?何にですか?」
「つい先程までここでM男さんを調教していた時に身に着けていた衣装です。」
「・・・・・」
「お持ちですよね、そのバッグの中に?」
「・・・まぁ・・・はい・・・。」

少々歯切れの悪いお返事。

「では着替えて下さい。」
「・・・分かりました。」

服を脱ぎバッグをお開けにある綾香女王様。
何着かお持ちの中から白のボンテージを手に取られた。

「最後にお召しになっていたのは白ですか。」
「・・・・・」

無言で着替えをされる。
男を嬲る時に見に纏う衣装を見に着け跪く綾香女王様。
このような出で立ちになるということは、綾香女王様にとっては一種のSスイッチなのだろう。
綾香女王様の表情がいつもよりも固い。

「ではいつも通りに。」
「・・・はい・・。」

そう言ってご奉仕の手を伸ばす綾香女王様。
前回までの調教で上達を実感していたご奉仕は微塵も感じられなかった。
時折不満交じりの溜息をつき、口を真一文字に閉じたまま、気も漫ろな手の動き。
どれだけ続けて頂いても満足はしないであろうことを確信していたが、そのまま続けて頂いた。

「折角のご奉仕がまた元に戻ってしまいましたね。」
暫くして声をお掛けする。

「・・・・すいません・・・。」
「どうされたのですか?」
ワザとらしく聞いてみる。

息を吐き、少々強めの語気で綾香女王様がお答えになる。
「この状況のこの恰好では、私の中でも上手く切り替えられません。」

そのようなことは百も承知であった。
承知の上で私はその状況を楽しんでいる。
綾香女王様もその辺りは理解はされている様だが、現実的には中々受け入れ難い所もあるのだろう。

「まぁそうでしょうね。仰りたいことは何となく分かります。」
「・・・・・」
「ですが、私にはあまり関係ありませんね。」
「・・・・・」
少々冷たく言い放つ。
綾香女王様にとっても予想されたリアクションだろう。

「この部屋で、その恰好でM男さんを虐めていたという記憶が邪魔をするのでしょうか?」
「・・・・・」
「そうであれば、私の前での綾香女王様の立場を思い出して頂ければ受け入れられるかもしれませんね。」
「・・・・・」
遠まわしな表現で、これからあなたを嬲りますよ、という意思をお伝えする。

「ちょっとこれ、お借りしていいですか?」
綾香女王様のカバンから垣間見えているあるモノを指して伺う。

「どうぞお好きなように使ってください。」
半ば諦めたようにお答えの綾香女王様。

だが、そんなもので何をするつもりなのだろう、という少々不安な表情も私は見逃さなかった。

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女王様㊼

「Mの方々はこのようなことをされて興奮するのでしょうか?」
綾香女王様にとってもきにかかるポイントなのだろう。

「どうなんでしょうね・・・?少なくとも私はMではないので分かりません。」
当たり前すぎるほど当たり前な答えをしてしまう私。

「そうですよね。私にも分かりません。」
「・・・・」
「少なくとも、私はこのような行為の中で性的に興奮したことはありません。」
「・・・・」
「やはりMではないからでしょうか・・・?」
お酒の力もあってか、いつもよりやや饒舌な綾香女王様。

「確かにあなたもMではありませんよね。」
「はい。」
「ですが、私にとってはそれはそれで良い事だと思っています。」
「・・・といいますと・・・?」
「本当のドMで、何をしても喜んで受け入れて、興奮しまくっている奴隷もそれはそれで悪くはないのでしょうが・・・」
「・・はい・・」
「日頃はそんなことは考えられないような綾香女王様のような方を無理矢理嬲り倒して貶めるような今の状況に大変満足しています。」
「・・・・・」
やや言葉を失う綾香女王様。

「正直、綾香女王様が感じて満足しているかどうかというのはそれ程気にしていません。」
「・・・はい。」
「私がして楽しい事、見て楽しい事、綾香女王様にして頂いて私が楽しい事をさせて頂いているだけです。」
「・・・はい。」
「勿論、それで綾香女王様も感じて楽しんで頂ければ更に良いのでしょうが、そうじゃない綾香女王様を見るのも私の愉しみの一つです。」
「はい。何となく分かる気がします・・・。」

流石綾香女王様、M側の心理は未だ理解できずともS側の心理はよく理解されているご様子。

「なので、綾香女王様がMになる必要も無いと思っています。」
「・・・・?」
少々驚かれたご様子の綾香女王様。

「私は私専用の奴隷に調教しているだけであって、虐められて感じるMに調教しようとしているわけではありません。」
「・・・はい。」
「奴隷は全員Mでなければならないとは思いません。それに、私以外の方にはSなのに、私の前でだけはどんな欲求も受け入れて頂ける奴隷、そういったリアルなギャップがまた愉しみの一つかもしれません。」
「なるほど・・・。」
「なので、綾香女王様には今のまま奴隷として堕ちて頂ければそれで良いです。Mじゃないから感じないとか、自分はMにはなれないとか悩まれる必要なんてありません。」
「・・・はい。」
「まぁ、そんなことは悩まれていないかもしれませんが・・・。」
「そうですね、別に悩んでいたわけではありません。」

互いに少し笑みがこぼれる。

綾香女王様は羽織っていたガウンを脱ぎ、私の足元にまた正座された。
「・・・・どうしました?」
不意なことに戸惑う私。

「あなたの目がまたSモードになったように感じたので、定位置に戻らせて頂きました。」
そんな綾香女王様を愛しみつつ、確かに加虐心の再燃を感じた。

「お酒も頂いたし、そうですね・・・」
立ち上がる私。
「使われますか、私の大嫌いなアレを?」
「使わせていただきますよ、私の大好きなアレ。」

そう言うと綾香女王様はそっと目を閉じ、口を開けてやや上を向かれた。
私はその口を使い用を足す。
お酒を飲んだ後もあり、いつもよりやや多めとなった。
口一杯に出しては一度止め、綾香女王様が飲み込まれる。
口を開けて頂いたところに再度用を足す。
何度も繰り返し、最後まで飲み干して頂いた。

「いつか言おうと思っていたのですが・・・」
「何でしょう?」
「これ、決しておいしくありません。むしろ不味いです。」
「でしょうねw」
「はい。」
「逆においしい、おいしいとゴクゴク飲まれた方が寧ろ若干ひくかもしれません。」
「確かに。たまにM男さんにそういう方がいますけど、どうなんだろうと思うことありますねw」

いつもと違う雰囲気が我々の中に流れていた。

「私はMではないけど奴隷、ということですね?」
少し晴れやかに綾香女王様が確認される。

「そうですね。私の欲求の受け皿としての奴隷、初めからそう言っていたと思いますが?」
「そうですね。」
「はい。」
「あなたが私を見限るか、飽きてこの契約を破棄するまで耐え続けますよ。一日でも一秒でも早くその瞬間が訪れることを期待して。」
やや吹っ切れたように、いたずらっぽく綾香女王様が仰る。

「早くその日が来ると良いですね。」
どこか他人事のように冷静に言い放つ私。
当然、当分そのつもりはない。

「ついでですから、今後の事を少々言わせて頂きます。」
「はい。」
綾香女王様の表情が引き締まる。

「今のあなたの立場は最下等の奴隷以下の家畜です。」
「・・・はい。」
「当分は家畜としての調教になります。」
「・・・はい。」
「身も心も家畜という立場に相応しいものになって頂きます。」
「・・・・身も心も・・ですか・・・?」
「まぁ、詳しくは追々分かると思います。」
「・・・はい。」
「それと、毎日鼻フックを装着して、鼻を鳴らす練習をしておいてください。」
「・・・はい。」
「できなければその都度それなりのお仕置きをすることになります、良いですね?」
「・・・はい。」

この時間を経てこれまでより二人の距離が縮まった気がした。
それとは別に、綾香女王様への調教は激しさを増すことになる。

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女王様㊻

この日の調教はここまでにすることとした。
少なくとも前足でのご奉仕がそれなりのレベルに達して頂けたことに私は満足していた。

鼻フックを外させて頂き、
「久しぶりに一緒にどうですか?」
とお誘いしてみる。

「いいんですか?」
「勿論です。」
「では頂きます。」
綾香女王様はそう言うと、すっと冷蔵庫の方へと消えていった。

暫くすると手にはご自分のお酒を持ち、全裸にガウンを軽く羽織って戻って来られた。
そのはだけ具合がとても色っぽく、またしても綾香女王様の魅力に憑りつかれてしまった。

「お隣、よろしいですか?」
少々言葉を失っている私に声をかけて下さる。

「・・・ああぁ、勿論です。どうぞ。」
ソファの私の横にお座りになる綾香女王様。

綾香女王様は私のSスイッチがオフになっていることを察知されている。
先程までとはうって変わり、無様な家畜から魅力的な女性へとすっかり戻られていた。

それから暫く一緒にお酒を飲みつつ色々な話をさせて頂いた。
ある程度お酒も進んだところで少し話題を変えてみた。

「ところで、私とこのような契約をして結構時間が経過していますが、どうですか?」
「・・・・どうですか、というのは・・・?」
「何か変わったこととか、思うこととかあるかな、と思いまして・・・」
「それは、変わったことは沢山ありますし、それなりに思うことも沢山あります。」
「そうですよね・・・。少し聞かせて頂いてもよろしいですか?」

やや躊躇う思いもあったが、私の中では気に掛かる事。
お酒の力も借りて思い切って伺ってみた。

「変わった事と言えば、ほぼ全て変わりました。」
「・・・・」
「これまでは支配する側でしたが、あの契約以降、意志も権利も無く一方的に支配される側になったわけですから・・・180°変わりました・・・。」
「まぁ、そうですよね・・・。」
綾香女王様の言葉に別の思いが込められている。

「これまで私は本当に心を許せる男性に出会ったことが無かったし、S○Xしたいと思うこともほぼありませんでした。」
「・・・・・」
「私にとっては男性の足元に跪くことも、男性の前で床に手を着くことも受け入れ難いものでした。」
「・・・・・」
「ところが、今では口を犯され、心を嬲られ続けています。」
「・・・・・」
「それに、自分で言い出したこととは言え、今では口に出されたオ○ッコまで飲まされて・・・」
「・・・・・」
「もう、普通じゃないですよね・・・」
「・・・・・」
「あなたでなければこんな契約、とっくに反故にしていたかもしれません。」

自分から聞いたのだが、何か凄いことを聞いてしまった気がした。
それとは別に、最後の一言が気になった。
リップサービスなのだろうか・・・
それとも、特別な意味など何も無いのだろうか・・・

私は少々気圧されたように言葉を失い、タバコに火を付けていた。
しばしの沈黙が流れたところで、今度は綾香女王様が口を開かれた。

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女王様㊺

呼吸を制御され無様に苦悶の表情を浮かべる綾香女王様。
そんな中仕込まれたメス豚としてのご奉仕。

私にとって最高の刺激である。
この愉悦な時間を存分に堪能させて頂く。

綾香女王様は先ほどまで声を上げて何かを訴えていらっしゃったが、この頃にはそれも諦め必死にご奉仕を続けられている。
声を上げても無駄だと察したのが・・・
それとも、声を上げられない程苦しくなってきたのか・・・

綾香女王様の表情はどんどん苦しさを増してくる。
しかし、それも私にとっては愉しみでしかない。

自分が苦しむ姿を楽しそうに見下ろす私を綾香女王様はどのような心情で見上げられていたのだろうか・・・
様々なことが頭をよぎったが、それらは全て気にせず最高の今を楽しませて頂く。

どれほどの時間が経過していただろうか。
そろそろ限界かというタイミングを見計らってご奉仕の手を止めて頂く。
ビニールテープとティッシュペーパーから解放された綾香女王様は
「ごほっ、ごほっ・・・」
と咳き込みながら存分に空気を吸い込まれる。

”今日はここまでかな・・・”
と、私はタバコに火を付け綾香女王様が落ち着かれるのを待つ。
しばし沈黙の時間が流れる。
2本目のタバコに火を付ける頃には綾香女王様も落ち着かれ、私の足元に正座されていた。

「何か飲まれますか?」
沈黙を破るように綾香女王様からお声掛けを頂く。
キリッとした表情とはっきりとした話され方。
いつもの綾香女王様に戻られていた。

「・・・頂きます。」
そう言うと綾香女王様はさっと冷蔵庫からビールを出し、予め冷やしておいたグラスにビールを注いで持ってきて下さった。
この辺りの抜け目の無さは流石だなと改めて感心させられた。

このような綺麗で素晴らしい女性が先程まで苦悶の表情を浮かべ、メスの御奉仕をさせられていたという事実が信じ難く、そのギャップが更に私の満足感を高めてくれた。
と同時に、もっと・・・という欲求の高まりを感じた。

綾香女王様にはもっともっと堕ちて頂くことになる。

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プロフィール

Author:Tightrope
東北地方在住のS男
性格:S度 ★★★★★
   M度 ☆☆☆☆☆
   プレイ中は完全Sモー
   ド。それ以外は至って
   ノーマル。
趣味:ゴルフ
一言:東北地方でSM志向の方とお近づきになれたら嬉しいです。勿論、東北限定ではないので、皆様宜しくお願いします!!

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